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めめちゅんお薬日に関するあれこれ

 昨日の話題に引き続き。

 受付の人に様子を伝えるとか文書にするとかだと、どうしても一方的なやり取りになるから齟齬が生まれるんですよね。

 「プチプチが治まって来ました」
 「じゃあ薬減らしましょう」
 「いえ、もう少し様子をみたいんですが」

 というやりとりは無く

 「プチプチが治って来ました」
 「分かりました」

 で終わってしまうわけですよ。勿論受付に薬の指示を出す権限は無いし、処方にいちいち飼い主の確認をとってると時間がいくらあっても足りないわけですが。

 やっぱり多少ウザがられても、直接医者に説明するのがいいんだろうなぁと思います。でもそうすると「話していくんですか?」みたいな雰囲気があるのよねぇ(実際前回「鳥を連れて来てないけど相談したいことがあるんですが」と言ったら「えっ?」って感じでしたし)。

 最近愚痴が多いのはもう歳かね?(爆)
 あ〜、めめちゅんが健康になってくれれば、他にはそう多くのものはいらないのになぁ。

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