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素敵めめちゅん

めめさん めめちゅんのあまりの素敵さに悩殺されました。人間で言うところのグラビア系のポーズだな、これは。


カラヤン カラヤンのCDにフンをするバチ当たりなウチの文鳥様たちです。

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コメント

確かにグラビアですね^∀^
めめちゃんの上目遣いにたくさんの人々が悩殺されることでしょう!

投稿: カーコ | 2006年11月20日 (月) 00時32分

面食いのカラヤンには本望でしょう。藁)

投稿: パッパ | 2006年11月20日 (月) 12時14分

>カーコさん
「ピっちゅーの」「ブン字開脚」、どんな名前にしましょうか(笑

>パッパさん
氏は美少年もお好きでしょうか?(爆

投稿: 文鳥堂 | 2006年11月20日 (月) 18時41分

これがムーティだったら、うちでは間違いなく、
その「落とし主」はその日はおやつ抜きになります。(笑)

パピユ先生はお構いなく、いやそれどころか「これでもか、これでもか」とムーティの大パネルに爆撃していらっしゃいましたが…。

投稿: 乳母や | 2006年11月21日 (火) 01時18分

存在そのものが芸術であるパピユ氏にとっては、ムーティさえただの棒振りなのかもしれません…。
ア、チュッパ!

投稿: 文鳥堂 | 2006年11月22日 (水) 00時12分

僕はどうなんだろう。いつも天然っていわれてるけど。プププッ!

投稿: グリージョ | 2006年11月22日 (水) 00時37分

カラヤン氏は性別も種の違いも関係なく美しいものを愛しておられたようです。ただユダヤ人には少し抵抗があったようですが、これもよくは分かりません。たとえばマーラーの「巨人」、「復活」などは避けていたようですが、「第五番」、「第六番」、「第九番」では圧倒的な名盤を残しています。ことに「第五番」のアダージェットは大変な名演奏です。

ちなみに晩年のカラヤンの椅子にも面白い話があるのですが、また頁をあらためて書くことにいたしましょう。

投稿: パッパ | 2006年11月22日 (水) 01時40分

>グリージョ大公
パピユ氏が手に入れられなかったものを、美しいヴィヴィ様に愛されるあなたは持っていますね。
それが天然の所以かも?

>パッパさん
ヨーロッパの歴史は複雑ですからねぇ。
しかしすべての美を愛するカラヤンの、人間らしい一面といえばそう言えなくないかもしれません。
極端ですが(笑

投稿: 文鳥堂 | 2006年11月23日 (木) 20時43分

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